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  1. M3 ネジ 向けの 2.5mm 六角レンチ
    • M3 ネジ 向けの 2.5mm 六角レンチ

    • ヒートベッドのネジに使う 2mm 六角レンチ

  2. 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。 ヒートベッド MK52 12V (1枚) M3x10 ネジ (2本)
    • 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。

    • ヒートベッド MK52 12V (1枚)

    • M3x10 ネジ (2本)

    • M3w ワッシャー (2枚)

    • M3nN ナイロンロックナット (2個)

    • 電源ケーブル (1本)

    • 電源ケーブルを正しく接続することは 非常に重要です。 組み立てを始める前には、必ずピンを確認してください。左の "GND" と書かれた端子には、黒い配線 が取り付けられなくてはなりません。

  3. 黒い配線を GND と書かれたピンの上に置きます。丸いコネクター を使っていることを確認してください。 丸いケーブルのコネクターの上に、ワッシャーを置きます。 M3x10 ネジを全ての部品を通すように押し込みます。
    • 黒い配線を GND と書かれたピンの上に置きます。丸いコネクター を使っていることを確認してください。

    • 丸いケーブルのコネクターの上に、ワッシャーを置きます。

    • M3x10 ネジを全ての部品を通すように押し込みます。

    • ネジを押さえ、ヒートベッドを慎重に裏返します。

    • M3nN ナットを M3 ネジの上に置き、少しだけ締めこみます。

    • ヒートベッドを裏返し、ラジオペンチや六角レンチを使って、ネジを締めこみます。ケーブルの位置を次のステップで調整するため、ネジをあまり強く締めこまないようにしてください。

    • 2本目 の配線 (赤色) にもこの手順を繰り返します。

  4. 先に進む前に、ケーブルがヒートベッドに正しく接続されていることを確認してください。 黒い 配線は "GND" に接続されていなくてはなりません。 赤い 配線は "VCC" に接続されていなくてはなりません。
    • 先に進む前に、ケーブルがヒートベッドに正しく接続されていることを確認してください。

    • 黒い 配線は "GND" に接続されていなくてはなりません。

    • 赤い 配線は "VCC" に接続されていなくてはなりません。

    • 後ほどケーブルカバーを取り付ける際に接触してしまうため、コネクターを少しだけ近づける必要があります。それぞれのコネクターが接触しないように注意しながら、やさしく押し曲げます。

    • ヒートベッドのデザインは、写真と異なる可能性があります。

    • 六角レンチとラジオペンチを使って、それぞれのネジを締めこみます。

  5. 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。
    • 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。

    • 新しいヒートベッド MK52 (1枚)

    • ケーブルスリーブ 6 x 300 mm (1本)

    • M3n ナット (3個)

    • M3x10 ネジ (3本)

    • Heatbed-cable-cover (1個)

  6. M3n ナット をプリント部品に差し込みます。 もし M3n ナットが入らなくても、無理な力はかけないでください。この場合には、M3x10 ネジを、プリント部品の反対側からねじこんでみてください。ネジを締めるにしたがって、ナットが入っていきます。締めつける際には、プリント部品を壊してしまうことのないよう、充分に気を付けながら作業を行ってください。 もし M3n ナットが入らなくても、無理な力はかけないでください。この場合には、M3x10 ネジを、プリント部品の反対側からねじこんでみてください。ネジを締めるにしたがって、ナットが入っていきます。締めつける際には、プリント部品を壊してしまうことのないよう、充分に気を付けながら作業を行ってください。
    • M3n ナット をプリント部品に差し込みます。

    • もし M3n ナットが入らなくても、無理な力はかけないでください。この場合には、M3x10 ネジを、プリント部品の反対側からねじこんでみてください。ネジを締めるにしたがって、ナットが入っていきます。締めつける際には、プリント部品を壊してしまうことのないよう、充分に気を付けながら作業を行ってください。

  7. ヒートベッドケーブルカバー を ヒートベッド に置き、半田付けされているケーブル や LED が保護されるようにします。 M3x10 ネジ と 六角レンチ を使って、ヒートベッド に カバー を固定します。ヒートベッドの配線を潰してしまったり、断線させてしまったりしないよう、充分に気を付けて固定してください!
    • ヒートベッドケーブルカバー を ヒートベッド に置き、半田付けされているケーブル や LED が保護されるようにします。

    • M3x10 ネジ と 六角レンチ を使って、ヒートベッド に カバー を固定します。ヒートベッドの配線を潰してしまったり、断線させてしまったりしないよう、充分に気を付けて固定してください!

  8. 黒/白のサーミスターの配線は、張った状態にならないようにし、ヒートベッドの下で少したわみを持った状態となるようにしてください。こうすることで、プリント中のヒートベッドの動きによって、ケーブルが引っ張られ、ヒートベッドの中心から外れてしまうことを防ぐことができます。 ただし、つくった たわみ によって、配線が 数 mm 以上ぶら下がってしまう状態とならないようにしてください。この状態だと、配線がプリンターのフレームにこすりつけられるようになってしまい、故障の原因となります! ヒートベッドを上下逆さにして確認してみてください。 サーミスター の ケーブル を ヒートベッド の ヒーターケーブル の位置まで取り回し、数回巻き付けてください。(写真をご参照ください。)
    • 黒/白のサーミスターの配線は、張った状態にならないようにし、ヒートベッドの下で少したわみを持った状態となるようにしてください。こうすることで、プリント中のヒートベッドの動きによって、ケーブルが引っ張られ、ヒートベッドの中心から外れてしまうことを防ぐことができます。

    • ただし、つくった たわみ によって、配線が 数 mm 以上ぶら下がってしまう状態とならないようにしてください。この状態だと、配線がプリンターのフレームにこすりつけられるようになってしまい、故障の原因となります! ヒートベッドを上下逆さにして確認してみてください。

    • サーミスター の ケーブル を ヒートベッド の ヒーターケーブル の位置まで取り回し、数回巻き付けてください。(写真をご参照ください。)

    • サーミスター の ケーブル は、黒色や白色のものが用いられています。これらの機能は全く同じです。

  9. ケーブルスリーブ を使って、ヒートベッドから伸びているケーブルを巻いていきます。まずは、ヒートベッドカバーの後の 数センチメートル のところに巻き付けます。 少し巻き付けたら、ヒートベッドカバー の中に差し込みます。最低でも 5-6mm 差し込まれていることを確認してください。
    • ケーブルスリーブ を使って、ヒートベッドから伸びているケーブルを巻いていきます。まずは、ヒートベッドカバーの後の 数センチメートル のところに巻き付けます。

    • 少し巻き付けたら、ヒートベッドカバー の中に差し込みます。最低でも 5-6mm 差し込まれていることを確認してください。

    • スリーブを巻いていく前に、まずはスリーブをケーブルカバーに固定する必要があります。次のステップへ進んでください。

  10. カバーのもう1つの部品を、ケーブルスリーブの上に置きます。 サーミスターのケーブルが、プリント部品の中心にある切り欠きを通っていることを確認してください!!! 正しく取り付けられていない場合、ケーブルを潰してしまい、断線させてしまう可能性があります!!! 2本 の M3x10 ネジ を差し込み、締めこみます。この作業は慎重に行い、それぞれのネジは均等に締めこんでください。
    • カバーのもう1つの部品を、ケーブルスリーブの上に置きます。

    • サーミスターのケーブルが、プリント部品の中心にある切り欠きを通っていることを確認してください!!! 正しく取り付けられていない場合、ケーブルを潰してしまい、断線させてしまう可能性があります!!!

    • 2本 の M3x10 ネジ を差し込み、締めこみます。この作業は慎重に行い、それぞれのネジは均等に締めこんでください。

    • 片方のネジを完全に締めこんでから、もう片方を締めこむ、というような締めこみ方は しないでください! (2枚目の写真をご参照ください。)

    • 正しく締めこまれたカバーは、3枚目 の写真のようになります。

  11. ケーブルをスリーブで巻いていきます。
    • ケーブルをスリーブで巻いていきます。

    • 巻き終わったら、スリーブを少しだけひねってください。(中のケーブルはひねりません。) こうすることで、スリーブがケーブルの束全体に巻き付くようになります。

  12. Y キャリッジ を フロントプレート まで移動し、ヒートベッドを少し後側に置きます。 Yキャリッジ の前側にある穴 と ヒートベッドの前側のネジを探します。(これらのネジの下には、ナットが取り付けられています。) 穴とナットが揃うようにヒートベッドを動かします。一番小さな六角レンチを使って調整すると良いでしょう。
    • Y キャリッジ を フロントプレート まで移動し、ヒートベッドを少し後側に置きます。

    • Yキャリッジ の前側にある穴 と ヒートベッドの前側のネジを探します。(これらのネジの下には、ナットが取り付けられています。)

    • 穴とナットが揃うようにヒートベッドを動かします。一番小さな六角レンチを使って調整すると良いでしょう。

    • M3x8r ネジ (2本)

    • 作業台の端までプリンターをゆっくりと移動し、下からネジを差し込みます。両方とも締めこんでください。ただし、完全には締めこまないでください。この作業は後ほど行います。

  13. エクストルーダーを右いっぱいまでスライドし、電源が下になるよう、プリンターを回転させます。
    • エクストルーダーを右いっぱいまでスライドし、電源が下になるよう、プリンターを回転させます。

    • M3x8r ネジ (2本)

    • M3x8r ネジをハイライトされている穴に差し込み、少しだけ締めこみます。それぞれのネジがヒートベッドのネジ山部にあることを確認してください。

    • 2.5mm 六角レンチを使って、Y-belt-holder に取り付けられているそれぞれのネジ (M3x12) を締めこみます。それぞれのネジがヒートベッドのネジ山部にあることを確認してください。ナットを壊してしまうことのないように注意しながら、完全に締めこんでください。

    • 2mm 六角レンチを使って、4本 すべての M3x8r ネジを締め込みます。ナットを壊してしまうことのないように注意しながら、完全に締めこんでください。

  14. Getting closer! Just one more chapter and the assembly is done!
    • Getting closer! Just one more chapter and the assembly is done!

    • Check the final look, compare it to the picture.

    • Don't place the steel sheet on the heatbed yet. Wait for the instructions in the Wizard during the calibration process.

    • Ready for next chapter? Lets move to 5. Electronics

Finish Line

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