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  1. Please prepare tools for this chapter:
    • Please prepare tools for this chapter:

    • 2.5mm Allen key(s) for M3 screws

    • 1.5mm Allen key for nut alignment

    • Note there are two types of the 2.5mm Allen keys. Use the longer one for screws, which are difficult to reach as this Allen key has a ball end.

    • You can use your own tools if you find them more suitable for the build.

  2. 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。
    • 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。

    • mmu2-idler (1個)

    • 625 ベアリング (6個)

    • M3x10 ネジ (2本)

    • M3nS ナット (2個)

    • シャフト 5x16sh (5本)

    • ベアリングは 6本 ですが、シャフトは 5本 だけが必要となります ;)

  3. 警告: 説明文は注意深くお読みください。ベアリングは正しい順序で組み立てる必要があります。 間違った順序で組み立ててしまうと、後ほど問題となります。 1つ目 のベアリングを、アイドラーの中心に取り付けます。写真を参考に、一番上の穴に シャフトを差し込んでください。 2.5mm 六角レンチを使って、シャフトを押し込みます。シャフトは奥まで完全に押し込み、他のベアリングのスロットの障害物とならないようにしてください。
    • 警告: 説明文は注意深くお読みください。ベアリングは正しい順序で組み立てる必要があります。 間違った順序で組み立ててしまうと、後ほど問題となります。

    • 1つ目 のベアリングを、アイドラーの中心に取り付けます。写真を参考に、一番上の穴に シャフトを差し込んでください。

    • 2.5mm 六角レンチを使って、シャフトを押し込みます。シャフトは奥まで完全に押し込み、他のベアリングのスロットの障害物とならないようにしてください。

    • 2つ目 のベアリングとシャフトを、1つ目 のものと同様に組み立てます。

    • 3つ目 のベアリングとシャフトをアイドラーに取り付けます。

    • 3つ すべて のベアリングが自由に回転できるかどうか、最終確認をしてください。

    • アイドラーの左右には、シャフトを押し戻すために使うことのできる、小さな切り欠きがあります。

  4. アイドラーを回転させ、ベアリングの組み立てを続けましょう。 アイドラーの中心に近い方のスロットから始めます。
    • アイドラーを回転させ、ベアリングの組み立てを続けましょう。

    • アイドラーの中心に近い方のスロットから始めます。

    • 右側のスロットにベアリングを取り付け、ベアリングの組み立ては完成です。

    • 両方のベアリングが自由に回転できるかどうか、最終確認をしてください。

  5. 2個 の M3nS ナット を、アイドラーの奥まで差し込みます。
    • 2個 の M3nS ナット を、アイドラーの奥まで差し込みます。

    • 1.5 mm 六角レンチ を使って、正しい位置にあることを確認してください。

    • 2本 の M3x10 ネジ をアイドラーに取り付けます。ナットと噛み合うくらいの、5-6周 でいまは充分です。

  6. 残ったベアリングを、アイドラーの中心に差し込みます。 ベアリングの表面が、アイドラーの面と揃っていることを確認してください。
    • 残ったベアリングを、アイドラーの中心に差し込みます。

    • ベアリングの表面が、アイドラーの面と揃っていることを確認してください。

  7. 先に進む前に、以下を確認してください。
    • 先に進む前に、以下を確認してください。

    • 5個 すべて のベアリングが自由に回転できる状態であること

    • 6個目 の ベアリング が プリント部品 の面と揃っていること

    • 2個 の ナット が取り付けられていること

    • ネジ が完全には締め込まれていないこと

    • アイドラーは近い場所へ置いておいてください。後ほどすぐに使用します。

  8. 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。 mmu2-idler-body (1個)
    • 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。

    • mmu2-idler-body (1個)

    • M3x10 ネジ (5本)

    • M3nS ナット (2個)

    • シャフト 5x16sh (1本)

    • エクストルーダーモーター※ (1個)

    • ※ MMU1 から MMU2 にアップグレードされる場合には、MMU1 から取り外したモーターをご利用ください。このモーターは、MMU1-MMU2 アップグレードパッケージには同梱されていません。

  9. M3nS ナットを、アイドラーボディのスロットに奥まで差し込みます。 アイドラーボディを反対の面が見えるように回転させ、2個目 の M3nS ナットを、スロットの奥まで差し込みます。 1.5 mm 六角レンチ を使って、それぞれのナットが正しい位置にあることを確認してください。
    • M3nS ナットを、アイドラーボディのスロットに奥まで差し込みます。

    • アイドラーボディを反対の面が見えるように回転させ、2個目 の M3nS ナットを、スロットの奥まで差し込みます。

    • 1.5 mm 六角レンチ を使って、それぞれのナットが正しい位置にあることを確認してください。

  10. アイドラーボディへ、アイドラーを取り付けます。M3x10 ネジ が正しい向きにあることを確認してください。 アイドラーを押し込みます。 指でアイドラーを前後に回転させてみて、スムーズに動くことを確認してください。
    • アイドラーボディへ、アイドラーを取り付けます。M3x10 ネジ が正しい向きにあることを確認してください。

    • アイドラーを押し込みます。

    • 指でアイドラーを前後に回転させてみて、スムーズに動くことを確認してください。

    • アイドラーの回転は、アイドラーボディに設けられているストッパーによって制限されます。

  11. アイドラーボディにモーターを取り付ける前に、モーターのシャフトを正しい位置へと回転させる必要があります。 アイドラーの切り欠きを見ると、完全に円形ではない ことにお気づき頂けるはずです。モーターのシャフトの形状と一致する、平らな面があります。
    • アイドラーボディにモーターを取り付ける前に、モーターのシャフトを正しい位置へと回転させる必要があります。

    • アイドラーの切り欠きを見ると、完全に円形ではない ことにお気づき頂けるはずです。モーターのシャフトの形状と一致する、平らな面があります。

    • アイドラーの切り欠きと一致するよう、2枚目 の写真のように回転させてください。

  12. モーターをアイドラーボディの方へ移動します。必要であれば、アイドラーの切り欠きと一致するよう、シャフトの向きを回転させて調整してください。 モーターの 配線 が 上面 から出ていることを確認してください。 2本 の M3x10 ネジ を、アイドラーボディの穴へ差し込み、少しだけ締め込んでください。
    • モーターをアイドラーボディの方へ移動します。必要であれば、アイドラーの切り欠きと一致するよう、シャフトの向きを回転させて調整してください。

    • モーターの 配線上面 から出ていることを確認してください。

    • 2本 の M3x10 ネジ を、アイドラーボディの穴へ差し込み、少しだけ締め込んでください。

    • アッセンブリ全体を上下逆さに回転させ、もう 2本 の M3x10 ネジ を差し込み、少しだけ締め込んでください。

    • モーターが正しく取り付けられていることを確認します。(アイドラーボディに直接触れている状態) 確認ができたら、4本 すべて のネジを締め込みます。ネジは対角線上に締め込んでください。

    • 下面の M3 ネジ には、より力をかけやすいよう、最も長い六角レンチを使ってください。

  13. シャフト 5x16sh をアイドラーボディに差し込み、面と揃うように調整します。シャフトがアイドラーに届いていることを必ず確認してください。 アイドラーボディの溝の中心にベアリングがあり、アイドラーが簡単に回転させられることを確認してください。もし引っかかっていたりするようであれば、アイドラー全体をずらして調整してください。 アイドラーとアイドラーボディの間に、少しの隙間があることを確認してください。もしそれぞれの部品がこすれてしまっていると、フィラメントの送りに問題となることがあります。
    • シャフト 5x16sh をアイドラーボディに差し込み、面と揃うように調整します。シャフトがアイドラーに届いていることを必ず確認してください。

    • アイドラーボディの溝の中心にベアリングがあり、アイドラーが簡単に回転させられることを確認してください。もし引っかかっていたりするようであれば、アイドラー全体をずらして調整してください。

    • アイドラーとアイドラーボディの間に、少しの隙間があることを確認してください。もしそれぞれの部品がこすれてしまっていると、フィラメントの送りに問題となることがあります。

    • シャフトが外れてしまうことがないよう、M3x10 ネジ を取り付けます。

    • 2本 の M3x10 ネジ を、モーターのシャフトに到達するまで締め込みます。プリント部品 (アイドラー) を壊さないよう、注意しながら締め込んでください。

  14. 少し中断して、休憩しましょう ;)
    • 少し中断して、休憩しましょう ;)

    • アイドラーの組み立てはとても簡単です。10% で充分でしょう。

  15. Make sure the shaft rotates freely. The rotation is limited by stops, but within them it should be smooth. Make sure both M3nS nuts are in.
    • Make sure the shaft rotates freely. The rotation is limited by stops, but within them it should be smooth.

    • Make sure both M3nS nuts are in.

    • Ready for more? Let's proceed to the 5. Pulley body assembly

Finish Line

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