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  1. この章に向けて、以下の道具をご用意ください。
    • この章に向けて、以下の道具をご用意ください。

    • M3 ネジ 向けの 2.5mm 六角レンチ

    • ナットの調整向けの 1.5mm 六角レンチ

    • 刃の組み立てに必要なラジオペンチ

    • 計測ツール (オプション), デジタルノギスがベストです

  2. 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。
    • 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。

    • mmu2-pulley-body (1個)

    • M3nS ナット (10個)

    • 写真にはプーリーボディの上にナットが置かれていますが、これは撮影のためにこのようにされただけであり、この通りに置く必要はありません ;)

  3. プーリーボディの上部に 4つ のナット を差し込みます。 プーリーボディの側面に 3つ のナット を差し込みます。 最後に、プーリーボディの反対側の側面に、2つ のナット を差し込みます。
    • プーリーボディの上部に 4つ のナット を差し込みます。

    • プーリーボディの側面に 3つ のナット を差し込みます。

    • 最後に、プーリーボディの反対側の側面に、2つ のナット を差し込みます。

    • 1.5 mm 六角レンチ を使って、すべてのナットが正しい位置にあることを確認してください。

  4. 最後に、残った 1つ の M3nS ナットをスロットに差し込みます。
    • 最後に、残った 1つ の M3nS ナットをスロットに差し込みます。

    • 1.5 mm 六角レンチ を使って、ナットが正しい位置にあることを確認してください。

  5. For the following steps, please prepare: Pulley (5x) M3x10 screw (4x)
    • For the following steps, please prepare:

    • Pulley (5x)

    • M3x10 screw (4x)

    • 625 bearing (1x)

    • Pulley motor* (1x)

    • Filament with length 10-15 cm (1x)

    • The filament is not part of the upgrade kit, use any 1.75mm you have. Use a straight filament if possible.

    • * The pulley motor is not included in the MMU1 to MMU2S upgrade kit, see the next step.

  6. This step is valid only for those, who are upgrading from MMU1 to MMU2S. Skip to the Step 9
    • This step is valid only for those, who are upgrading from MMU1 to MMU2S. Skip to the Step 9

    • For the following steps, please prepare:

    • Shaft coupler (1x)

    • Shaft 5h9x90 (1x)

    • Extruder motor* (1x)

    • * Use the motor from the disassembled MMU1. This motor is not included in the MMU1-MMU2S upgrade package

  7. This step is valid only for those, who are upgrading from MMU1 to MMU2S. Rotate the flat part of the shaft in the direction of the cable. Insert bundled pliers to create a gap between the motor and the shaft coupler. If you want to be precise, the gap should be 10 mm.
    • This step is valid only for those, who are upgrading from MMU1 to MMU2S.

    • Rotate the flat part of the shaft in the direction of the cable.

    • Insert bundled pliers to create a gap between the motor and the shaft coupler. If you want to be precise, the gap should be 10 mm.

    • Place the shaft coupler on the top of pliers and rotate the lock screw against the flat part of the shaft. Tighten the lower screw.

    • Slightly press on the shaft coupler from the top to ensure the lower lock screw is engaged.

  8. This step is valid only for those, who are upgrading from MMU1 to MMU2S.
    • This step is valid only for those, who are upgrading from MMU1 to MMU2S.

    • Insert the shaft into the shaft coupler and rotate the flat part against the lock screw.

    • Tighten the lock screw.

    • Even though this motor is labelled "Extruder" consider it "Pulley motor" from now on.

  9. まず、モーターの配線が左側から出ていることを確認します。 シャフトの平らな部分を探し、上側へと回転させます。 1つ目 のプーリーをシャフトに取り付けます。ロックスクリューが上側にあることを確認してください。(シャフトの平らな面側) ロックスクリューを少しだけ締め込みます。
    • まず、モーターの配線が左側から出ていることを確認します。

    • シャフトの平らな部分を探し、上側へと回転させます。

    • 1つ目 のプーリーをシャフトに取り付けます。ロックスクリューが上側にあることを確認してください。(シャフトの平らな面側) ロックスクリューを少しだけ締め込みます。

    • 1つ目 のプーリーは、モーターの黒い "リング" から 30 mm (1.18 インチ) 程度離れた位置に取り付けます。ロックスクリューは完全には締め込まないでください。後ほど位置を調整する必要があります。

    • 他のプーリーも同じ方向を向くように取り付けます。(ロックスクリューが上を向いた状態) それぞれのロックスクリューは少しだけ締め込んでおいてください。

    • それぞれのプーリーの正確な位置は、後ほど調整されます。

  10. プーリーボディに 625 ベアリング を取り付けます。ベアリングはプリント部品の切り欠き部へ "カチッ" とはまるはずです。 プーリーモーターを差し込みます。シャフトがベアリングに刺さるようにしてください。 モーターの配線は左側にある状態となるはずです。2枚目 の写真をご覧ください。
    • プーリーボディに 625 ベアリング を取り付けます。ベアリングはプリント部品の切り欠き部へ "カチッ" とはまるはずです。

    • プーリーモーターを差し込みます。シャフトがベアリングに刺さるようにしてください。

    • モーターの配線は左側にある状態となるはずです。2枚目 の写真をご覧ください。

    • 2本 の M3x10 ネジ を、アイドラーボディの穴へ差し込み、少しだけ締め込んでください。

    • アッセンブリ全体を上下逆さに回転させ、もう 2本 の M3x10 ネジ を差し込み、少しだけ締め込んでください。

    • モーターが正しく取り付けられていることを確認します。(アイドラーボディに直接触れている状態) 確認ができたら、4本 すべて のネジを締め込みます。ネジは対角線上に締め込んでください。

  11. 警告: このステップは マルチマテリアルキットの動作に重大な影響を及ぼす重要なステップです。必ず複数回位置の確認を行ってください!!! 写真のように、プーリーボディにフィラメントを通します。 フィラメントが曲がっている場合には、プーリーの上の部分が真っすぐになるよう、下側に曲がっている状態となるようにしてください。
    • 警告: このステップは マルチマテリアルキットの動作に重大な影響を及ぼす重要なステップです。必ず複数回位置の確認を行ってください!!!

    • 写真のように、プーリーボディにフィラメントを通します。

    • フィラメントが曲がっている場合には、プーリーの上の部分が真っすぐになるよう、下側に曲がっている状態となるようにしてください。

    • プーリーの歯がフィラメントの真下に来るよう、プーリーの位置を調整します。

    • プーリーの歯と比べて、正しい位置にあるかどうか再確認してください。

    • ロックスクリューが、シャフトの平らな面に対して垂直な位置にあることを確認し、締め込みます。ネジ山を潰してしまうことがあるため、力をかけすぎないように注意してください。

    • この作業を残りの 4つ のプーリーに対しても繰り返します。

  12. 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。 mmu2-front-PTFE-holder (1個)
    • 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。

    • mmu2-front-PTFE-holder (1個)

    • M3x10 ネジ (4本)

    • PTFE 4x2x19 (5本)

    • PTFE チューブは、片端だけが面取りされていることに注意してください。正しい取り付け方向となるよう、説明文は注意深くお読みください。

    • PTFE チューブ は 白色 のものが用いられている場合があります。色が異なるだけで、オレンジ色のものと寸法などは同一です。

  13. PTFE チューブ をプーリーボディの奥まで差し込みます。チューブの長さの約半分が飛び出した状態となるはずです。チューブの面取りされた端が外側となるようにしてください!!! フロント PTFE ホルダー を取り付けます。上部の円形の穴がチューブの穴となります。 4本 の M3x10 ネジ を使って、フロント PTFE ホルダーを固定します。
    • PTFE チューブ をプーリーボディの奥まで差し込みます。チューブの長さの約半分が飛び出した状態となるはずです。チューブの面取りされた端が外側となるようにしてください!!!

    • フロント PTFE ホルダー を取り付けます。上部の円形の穴がチューブの穴となります。

    • 4本 の M3x10 ネジ を使って、フロント PTFE ホルダーを固定します。

    • 以下のステップの写真には、面取りされていない、古いバージョンのチューブが用いられている可能性があります。

  14. 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。
    • 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。

    • mmu2-selector (1個)

    • M3nS ナット (6個)

    • M3n ナット (1個)

    • チューブ 5x6x25bt (2本)

  15. 3つ の M3nS ナットを、セレクターファインダボディ の奥まで差し込みます。1.5mm 六角レンチを使って、正しい位置に移動してください。 M3n ナットを差し込みます。可能であれば、MK3 キットの "スペア" バッグから長めのネジを取り出して使ってください。ナットは手で押し込みます。ハンマーを使う必要はありません。 残りの 3つ の M3nS ナットを、セレクターファインダボディ の奥まで差し込みます。1.5mm 六角レンチを使って、正しい位置に移動してください。
    • 3つ の M3nS ナットを、セレクターファインダボディ の奥まで差し込みます。1.5mm 六角レンチを使って、正しい位置に移動してください。

    • M3n ナットを差し込みます。可能であれば、MK3 キットの "スペア" バッグから長めのネジを取り出して使ってください。ナットは手で押し込みます。ハンマーを使う必要はありません。

    • 残りの 3つ の M3nS ナットを、セレクターファインダボディ の奥まで差し込みます。1.5mm 六角レンチを使って、正しい位置に移動してください。

  16. 写真のようにセレクターファインダを回転させます。こちらの面の方が、チューブの穴が大きくなっています。 チューブを奥まで差し込みます。2本 ともプリント部品の面と揃った状態となるはずです。
    • 写真のようにセレクターファインダを回転させます。こちらの面の方が、チューブの穴が大きくなっています。

    • チューブを奥まで差し込みます。2本 ともプリント部品の面と揃った状態となるはずです。

    • もしチューブを押し込むことができない場合には、チューブを回転させながら押し込んでみてください。その後、プリント部品をひっくり返し、平らな場所に置いて、チューブを均等に押し込んでください。チューブのリムにダメージを与えてしまう可能性があるため、ハンマーを使うことは避けてください。

  17. 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。 mmu2-selector-front-plate (1個) M3x10 ネジ (7本)
    • 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。

    • mmu2-selector-front-plate (1個)

    • M3x10 ネジ (7本)

    • スムーズロッド 5x120sh 120 mm (2本)

    • セレクターモーター (1個)

    • リードスクリューナット (1個)

    • ナットはモーターに取り付けられています。リードスクリューから取り外してください。

  18. 写真のようにセレクターファインダを回転させます。ナット向けの切り欠きがあります。 セレクターファインダにナットを置きます。切り欠きにぴったりと収まるはずです。 2本 の M3x10 ネジ でナットを固定します。
    • 写真のようにセレクターファインダを回転させます。ナット向けの切り欠きがあります。

    • セレクターファインダにナットを置きます。切り欠きにぴったりと収まるはずです。

    • 2本 の M3x10 ネジ でナットを固定します。

    • ナットには 4つ の穴が設けられています。全て同じですので、どの穴を用いても構いません。

    • Tip: もし M3n ナット に届かない場合には、スペアバッグから M3x18 ネジ を取り出し、締め込んでナットを引き寄せてください。

  19. 写真のようにセレクターファインダを回転させます。 写真のようにセレクターフロントプレートを置き、2本 の M3x10 ネジで固定します。
    • 写真のようにセレクターファインダを回転させます。

    • 写真のようにセレクターフロントプレートを置き、2本 の M3x10 ネジで固定します。

    • 次のステップでは、刃の取り付け作業を行いますが、ステップ 14 で用意した部品はそのままにしておいてください。すぐに使用します。

    • 次のステップでは、刃を取り付けます。ただ、ステップ 14 で準備した部品はそのままにしておいてください。すぐに使用します。

  20. !!! 警告: 以降のステップで、刃を取り付けます。怪我をしてしまうことのないように注意してください。ラジオペンチや軍手を使って、指を保護してください !!!
    • !!! 警告: 以降のステップで、刃を取り付けます。怪我をしてしまうことのないように注意してください。ラジオペンチや軍手を使って、指を保護してください !!!

    • 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。

    • mmu2-blade-holder (1個)

    • M3x10 ネジ (2本)

    • 刃 (1枚)

    • キットには 2枚 の刃が同梱されています。残りの 1枚 はスペアの部品です。

  21. 写真のようにセレクターファインダを準備します。 プリント部品に設けられている切り欠きに、注意しながら刃を置き、左上の角に合わせて位置を調整します。 刃のとがった先が、矢印の示す方向を向いていることを確認してください。
    • 写真のようにセレクターファインダを準備します。

    • プリント部品に設けられている切り欠きに、注意しながら刃を置き、左上の角に合わせて位置を調整します。

    • 刃のとがった先が、矢印の示す方向を向いていることを確認してください。

    • ブレードホルダーを刃の上に置き、2本 の M3x10 ネジ で固定します。ネジを完全に締め込む前に、刃が正しい位置にあることを確認してください。六角レンチを使ってやさしく押し込むとよいでしょう。

    • 以降の作業でこの部品を扱う際には細心の注意を払って作業を行ってください。刃が飛び出ているため、怪我をしてしまうことがあります!

  22. モーターを取り付ける前に、セレクターファインダを取り付ける必要があります。 写真のようにセレクターファインダを置きます。重要なのは正しい方向を向いていることです。正確な位置は今は気にする必要はありません。 プーリーボディとセレクターファインダを通すように、2本 のシャフトを差し込みます。
    • モーターを取り付ける前に、セレクターファインダを取り付ける必要があります。

    • 写真のようにセレクターファインダを置きます。重要なのは正しい方向を向いていることです。正確な位置は今は気にする必要はありません。

    • プーリーボディとセレクターファインダを通すように、2本 のシャフトを差し込みます。

    • 2本 のシャフトの両方とも、プーリーボディ の端に到達していることを確認してください。ボディにはシャフト向けの 2つ の穴が設けられています。

    • シャフトがプーリーボディの面と揃っていることを確認し、セレクターファインダを一番左まで動かします。

  23. セレクターモーターを差し込みます。配線が上を向くように注意してください。 リードスクリュー上にプラスチック片がくっついていないことを確認してください。もし残ってしまっていると、動作に支障をきたす原因となります。 ナットのネジ山に届いたら、セレクターファインダを手で押さえ、シャフトを時計回りに回転させます。
    • セレクターモーターを差し込みます。配線が上を向くように注意してください。

    • リードスクリュー上にプラスチック片がくっついていないことを確認してください。もし残ってしまっていると、動作に支障をきたす原因となります。

    • ナットのネジ山に届いたら、セレクターファインダを手で押さえ、シャフトを時計回りに回転させます。

    • モーターがプーリーボディに触れるまで、シャフトを回転させます。セレクターファインダが一番左側にあることを確認してください。

    • 3本 の M3x10 ネジ を使って、セレクターモーターを固定します。

  24. デザインは似ていますが、通常の Original Prusa i3 プリンターのエクストルーダーに用いられている P.I.N.D.A. と、MMU ユニットにのみ用いられている 新しい F.I.N.D.A. プローブがあることに注意してください。
    • デザインは似ていますが、通常の Original Prusa i3 プリンターのエクストルーダーに用いられている P.I.N.D.A. と、MMU ユニットにのみ用いられている 新しい F.I.N.D.A. プローブがあることに注意してください。

    • 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。

    • F.I.N.D.A. センサー (1本)

    • F.I.N.D.A. ボール (1個)

    • M3x10 ネジ (1本)

    • スペアパッケージにスペアのボールが入っています ;)

  25. セレクターファインダの丸い切り欠きに、ボールを押し込みます。 F.I.N.D.A. プローブを注意しながらねじ込みます。配線を傷めてしまうことのないよう、写真のように、配線をまとめておくことをお勧めします。 F.I.N.D.A. プローブの正確な位置は、次のステップで調整します。このステップでは、ネジ山が 約 6-7 mm (0.24 - 0.28 インチ)、プリント部品の上に残った状態となるようにしておいてください。
    • セレクターファインダの丸い切り欠きに、ボールを押し込みます。

    • F.I.N.D.A. プローブを注意しながらねじ込みます。配線を傷めてしまうことのないよう、写真のように、配線をまとめておくことをお勧めします。

    • F.I.N.D.A. プローブの正確な位置は、次のステップで調整します。このステップでは、ネジ山が 約 6-7 mm (0.24 - 0.28 インチ)、プリント部品の上に残った状態となるようにしておいてください。

    • 写真のように M3x10 ネジ を差し込み、少しだけ締め込みます。

  26. 1.75mm フィラメントをセレクターに差し込みます。材質はどのようなものでも構いません。 センサーを締め込みます。フィラメントを前後に動かしながら締め込んでください。センサーの先端がフィラメントを押し込み始めたら、締め込むのを止めてください。
    • 1.75mm フィラメントをセレクターに差し込みます。材質はどのようなものでも構いません。

    • センサーを締め込みます。フィラメントを前後に動かしながら締め込んでください。センサーの先端がフィラメントを押し込み始めたら、締め込むのを止めてください。

    • センサーを反時計回りに 90° 回転させて、少しだけ持ち上げます。

    • M3x10 ネジ を締め込みます。

  27. 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。
    • 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。

    • シャフト 5x16sh (2本)

    • 625 ベアリング (2個)

    • M3x10 ネジ (2本)

    • すべてのプリント部品、モーター、シャフトなどが組み立てられた状態のユニット全体を、MMU2 ユニットと呼びます。

  28. プーリーボディのモーターのない面が手前に来るように回転させます。 ベアリングを押し込みます。プーリーボディの面と揃っていることを確認してください。
    • プーリーボディのモーターのない面が手前に来るように回転させます。

    • ベアリングを押し込みます。プーリーボディの面と揃っていることを確認してください。

  29. プーリーボディのモーターのある面が手前に来るように回転させます。 ベアリングを押し込みます。プーリーボディの面と揃っていることを確認してください。
    • プーリーボディのモーターのある面が手前に来るように回転させます。

    • ベアリングを押し込みます。プーリーボディの面と揃っていることを確認してください。

  30. MMU2 ユニットを組み立てましょう ;) プーリーボディとアイドラーボディを、写真のように用意します。モーターの位置に注意してください。
    • MMU2 ユニットを組み立てましょう ;)

    • プーリーボディとアイドラーボディを、写真のように用意します。モーターの位置に注意してください。

    • プーリーボディの上で、アイドラーボディを "回転" させます。

    • 適切な調整は次のステップで行います。

  31. 2つ のモーターがある面が手前に来るように回転させます。 シャフト 5x16sh を差し込み、面が揃うように調整します。
    • 2つ のモーターがある面が手前に来るように回転させます。

    • シャフト 5x16sh を差し込み、面が揃うように調整します。

    • モーターが 1つだけ ある面が手前に来るように回転させます。

    • 2本目 の シャフト 5x16sh を差し込み、面が揃うように調整します。

  32. 2つ のモーターがある面が手前に来るように回転させます。 M3x10 ネジを使って、シャフトが落ちてしまうことのないように固定します。プリント部品の面までネジを締め込みます。
    • 2つ のモーターがある面が手前に来るように回転させます。

    • M3x10 ネジを使って、シャフトが落ちてしまうことのないように固定します。プリント部品の面までネジを締め込みます。

    • モーターが 1つだけ ある面が手前に来るように回転させます。

    • 2本目 の M3x10 ネジを使って、シャフトが落ちてしまうことのないように固定します。プリント部品の面までネジを締め込みます。

  33. 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。
    • 以下のステップに向けて、下記の部品を用意してください。

    • M3x30 ネジ (2本)

    • スプリング 5x15s (2個)

  34. ネジにスプリングを取り付けます。 アイドラーボディの穴に、スプリングを取り付けたネジを差し込みます。
    • ネジにスプリングを取り付けます。

    • アイドラーボディの穴に、スプリングを取り付けたネジを差し込みます。

    • プリント部品の面より若干下回るくらいまで、ネジを締め込みます。

  35. とてもチャレンジングな章ではありませんでしたか?
    • とてもチャレンジングな章ではありませんでしたか?

    • プーリーボディの組み立ては注意が必要です。すべてのグミの 20%以上 は食べておきましょう。

  36. Make sure all parts are tightened.
Finish Line

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