Skip to main content
  1. パッケージには、Curaにインポート (またはコピー) する必要のある、いくつかのサブフォルダが用意されています。
    • パッケージには、Curaにインポート (またはコピー) する必要のある、いくつかのサブフォルダが用意されています。

    • フォルダー 01_Cura_printer_profiles には、プリンターの寸法、スピードなどのパラメーターが設定されているプロファイルが含まれています。

    • フォルダー 02_Cura_platforms には、プラットフォーム (ヒットベッド) のプロファイルが含まれています。これは、ソフトウェア上での単なる視覚効果のために用意されているものですが、ヒートベッドのどの場所にオブジェクトがプリントされるのかを、あらかじめ認識するのに非常に役に立つプロファイルです。

    • フォルダー 03_Cura_layerheight_profiles には、様々なレイヤーの高さ (プリント品質) の設定ファイルが含まれています。

    • フォルダー 04_Cura_Prusa_materials には、様々な材料のデータが含まれています。Curaのデフォルトの値は、Prusa フィラメントで推奨されている値とは異なるため、これらのプロファイルはインポートされることをお勧めします。

    • フォルダー 05_Cura_Prusa_materials には、様々な材料のデータが含まれています。Cura のデフォルトの値は、Prusa フィラメントで推奨されている値とは異なるため、これらのプロファイルはインポートされることをお勧めします。

    • ファイル Readme.txt には、このパッケージへの変更点の概要が記載されています。興味をお持ちでなければ、こちらのファイルをお使いいただく必要はありません ;)

  2. Open the unzipped package and go to the folder: 02_Cura_printer_extruders MS Windows: in a second window head to  C:\Program Files\Ultimaker Cura 3.5\resources\extruders
    • Open the unzipped package and go to the folder: 02_Cura_printer_extruders

    • MS Windows: in a second window head to C:\Program Files\Ultimaker Cura 3.5\resources\extruders

    • Apple macOS: in a second window head to /Users/YOURUSERNAME/Library/Application Support/cura/3.5/extruders

    • The path can slightly differ, for example, if you have a different version of Cura installed. Also on macOS this folder is hidden.

    • Copy the file(s) "...def.json" from the package to the Cura folder.

  3. ここからのステップは、MS Windows と Apple macOS で共通となっています。
    • ここからのステップは、MS Windows と Apple macOS で共通となっています。

    • Cura ソフトウェア を起動してください。

    • 初回起動時には、プリンターを追加するかどうかが尋ねられます。リストから、Other をクリックし、あなたのプリンターを選択してください。

    • "Original Prusa i3..." から始まる名前のプロファイル のみから選択してください。 これらのプロファイルは当社で開発、テストが行われたものです。もし名前に "Original" と記載がない場合には、そのプロファイルは別の会社によって作られたものです。

    • 既にCuraを使われたことがある場合には、Settings -> Printer -> Add printer から、あなたのプリンターを選択してください。

    • Cura では 1回 につき 1台 のプリンターのみ登録できます。もし複数台のプリンターを追加されたい場合には、このステップを繰り返してください。

  4. Materials -> Import  をクリックします。 ドライブから、プロファイル (フォルダー 04_Cura_Prusa_materials) を選択し、開きます。残念ながら、Curaでは複数のプロファイルを同時にインポートすることができません。
    • Materials -> Import をクリックします。

    • ドライブから、プロファイル (フォルダー 04_Cura_Prusa_materials) を選択し、開きます。残念ながら、Curaでは複数のプロファイルを同時にインポートすることができません。

    • 新しい 材質プロファイルPrusa のと名付けられたリストの下に表示されます。(例: Prusa PLA) Activate をクリックすることでプロファイルを選択することもできますが、メイン画面のドロップダウンメニューからプロファイルを選択することでアクティブにすることもできます。

    • 必要な材質のプロファイル全てのインポートが終わるまで、このステップを繰り返してください。

Finish Line

Dozuki System

Member since: 09/24/2009

726 Guides authored

0 Comments

Add Comment

View Statistics:

Past 24 Hours: 2

Past 7 Days: 11

Past 30 Days: 45

All Time: 768